機械構造物の振動を効果的に抑制するためには、センシング・アクチュエーション・機構/制御設計技術が一体となって機能することが不可欠である。本講座では、モータの動作状態に応じた機械共振の制御と圧電材料を用いた機械システムの制振制御の事例を紹介する。
日時 | 2025年6月11日(水) 15:00〜17:30 |
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場所 | 名古屋工業大学 御器所キャンパス (JR/地下鉄「鶴舞駅」下車) 教室(講義)+ 研究室(見学) |
定員 | 20名 |
講師 | 電気・機械工学類 教授 小坂 卓 電気・機械工学類 准教授 関 健太 |
予約方法 | 講座申込みはしばらくお待ちください |